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アトラス系(葛葉ライドウ中心)の絵とかゲーム感想など。
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称号以外は実話。(爆)
マジでヤタちゃんの会話聞いてなくて、「え?ワンモアwワンモアww」ってなったので、
「私の話を理解していただけましたか?」で「いいえ」にしたら、
「実際に赴けばわかることになりましょう。」って言われました。
エー!!
ゲームお得意の同じ話を何度もしてくれるとか無いのー!?(汗)
という馬鹿話。

ということで「葛葉ライドウ 対 超力兵団」二周目はじめましたー。
今回は夢の錠平くんプレイですよ!痛いだって!?百も承知だぜ!

んではネタバレ感想はつづきからドゾー
プロローグ~第二話途中までです。

 




◆錠平くんとは?◆
・小説(死人驛使)版ライドウくんの本名。苗字は不明。
・人の話を徹底的に聞かない。
・帝都の敵と見なすと全く容赦をしない。
・同じ葛葉の同胞でも敵指定なら頭蓋バァンは余裕。
・目が眩むほど秀麗な表現の限りを尽くした美少年。
・仲魔思いでマザコン気味な超人ヒーロー。
伝説のタキシード詐欺で多くの人間の心を粉々にした。

そんな錠平くんを名前を冠したプレイはっじまっるよー☆
苗字は結局「志水」にしました。絵がうまそうですね。
このフォントだと「志水 錠平」はパッとしませんが、劇中のフォントだとかなりしっくりきてて感動です。

というわけで2周目スタートです!
前回は40時間で終わらすという(実質2日もかかってないww)超スピードプレイだったので、今回はじっくりゆっくり超力ライドウさんを楽しみます。
超力ライドウさんはなんと言っても、超・美少年!!
画面はプリレンダでアバドンより遠いのですが、それでもわかるイケメンさ!!
これはやばい!!いまから私の心がバァン☆しそうでありまァアアアす!!
相変わらず目は光ってますが、顔のつくりがまったくといって違うです!やた!!

プロローグ…ハァハァ、懐かしの三本杉ぃ…
素敵ぃい…そしてライドウさんが目が眩むほど美少年だ…なにこれすごい。
どうでもいいけどなんでBGMが「悲しみを乗り越えて」なんだ…?(謎)
それでは何事も無かったかのように試験開始です。
し、しけん…?(今更)
なにこれ「ライドウ候補」って!感動!
あの人外じみてて魔王から直接スカウトくるほど強いライドウさんがライドウ候補!?
やだ!そんな、私、歴史の証人に…!?(落ち着いてくだサイ)

ズンバラーとゾンビーを片付けるデス。
バク転ができないので回避行動が遠くに行くしかできないのがたるく、やっぱり〇ボタン押してしまうのがなんともという感じですが、なんとか慣れました。
刀のモーションは相変わらずかっこいいですしね。
なにより超力ライドウさんは掛け声なしですからね!「ぐあっ」とは言いますが。
掛け声なしで静かにバッタバッタと敵を斬り伏せるライドウさん素敵ですわ…ちょっとこわいですが。
やっぱライドウさんは無口でGOですよ。

そしてウコバクにーちゃんを封魔します。
うわぁ。交渉しないのって新鮮ー☆(汗)ぐりぐりぐりーギャアアア
ウコバクにーちゃんはあっさり封魔し、お待ちかねの初☆召還シーンですよ!
わざわざムービーつく豪華ぶり!最高!
にーちゃんとズンバラーと焼きつつ危なげも無くオキクムシへ。
初歩も初歩なので傷薬も使わずにクリア。
晴れて誉れ高き葛葉四天王が一角、ライドウを襲名です。
ここから14代目無双が幕を開けたのであった―――!!(無駄に実話)

ゴウトにゃんー!!超力ゴウトはほんまに気さくやわぁ。
俺、ゴウト!よろしくな!!(C,V中田譲治)
ごめんよー、今回はちゃんと猫じゃらしするからね☆

ヤタガラスの使者とファーストコンタクト。こんにちわ、はじめまして錠平です!
魔眼鏡をもらう。
魔眼 鏡なのか魔 眼鏡なのか、どこで切るかは自由だってふぁんぶっくで言ってたもん!
僕的にはヤタちゃんのナイスプロデュースに、カラス、ナイスタクティクスといいたいところですね。
話は聞かなかったですが(ヒデェ)
ははさまー(まだ早い!!)

んで鳴海も初登場。
うわぁ、キャメルブラウン鳴海じゃねええかあ…w
仕事はしない・したくもない・ライドウあとはよろしくの三拍子揃っちまったクズ鳴海だぁあああ!(鬼)
もしょもしょと仕事やりたくない鳴海に伽耶ちゃんからTEL。
伽耶ちゃんともファーストコンタクトです。わざわざムービーつきです。
アバドン王に比べてしまうと、一話に一体いくつムービー詰め込めばいいんだよ><けしからんもっとやれ!!という気分でいっぱいですが、厳しい鳴海の顔が見れる貴重なシーンです。
まぁ私的にはそのあとのライドウさんの目のアップの予感!しかしなかったわけですが。
憲兵にゴロゴローっとされちゃってもへっちゃら!
伽耶ちゃんはあっさり攫われてVS憲兵戦もグエっと終わり(瀕死)、ひと段落。
二人ともなんだったんだって感じですよねー、これじゃあ(笑)
あとここで蝶のブローチ拾ってたんですね、ライドウさん。
これっていつ返すんでしたっけ…?(本当に忘れてる…)

昨日の令嬢が気になりつつ、
第壱話「消えた資産家令嬢」 パーラパーラパパッ!

調べてこーいとクズ鳴海先生に言われたので、筑土町に繰り出すことにします。
ここでとんでもない失策をする。
いくらニート鳴海と話したくなかったとはいえ、
1000円を貰い損ねる。(爆)
気づいたのは一話の後半というね…。なんか財布きついなーと思ってたんですよぉ…(涙)
序盤の1000円は大きい!大きすぎるっ!
つまりこれは調査代もくれない小説鳴海ってことか…期せずして原作通りになっちまいましたね…うっ、ううっ。

しかしめげずに調査開始です。
もちろん風間刑事に発火するのも忘れずに。風間刑事の格好もなかなかお洒落ですよねー。
お節介おばさんはアバドンでは居なかったので懐かしくも新鮮でした。いいですよね、この人(笑)
今回は町の人と徹底的に話すのが目的なので、ガンガン話しかけていきます。
氷売りのおっちゃんは若干見えちゃってるみたいですねw
金王屋の前のおねだり親子は相変わらずいい味出してますね。
それにしてもモブ人が多い…!!アバドン王こんなに居たっけ…?
モブは居たと思うのですが、こんな大量に居たかなぁw活気あるなぁ、筑土町。

早々にアルプちゃんをGETして、町の人に読心術使いまくりの錠平ちゃん。
念願の女子高生二人組(文子&八重子)の王子様発言を確認w
ライドウちゃんは王子様で す よ ね!!(力いっぱい)
それにしても二人に比べて、ライドウちゃんでかいなーw思わず写真とりましたw
やっぱ二人とも史実どおり150~くらいしかなさそうですね。
美麗で長身で高学歴…ライドウちゃん隙なしやでっ!!おばちゃん興奮しちゃう!!

調査は進み、大道寺邸へ。
(アバドン王でマジでここの人たちどこにいったんだろう…謎だ…)
メイドをおっほおっほ眺めつつ、使用人を目で殺したりして家宅捜索。
それにしてもゴウトナビ機能やばすぎんだろ…(ひどい)
過保護にも程があるですよ、初代さま…
あと初心者キラーであるオバリヨンに気を付けていきます。

特に収穫も無く(嘘をつけw)、筑土町の異界イベントへ。
リンちゃん初登場。スタイリッシュ眼鏡!
ツチグモ先生の姦計は把握済みなのでろでろ迂回し、攻略。
そしてマイラバーアズミちゃんと運命の再会ですよ!!キャッ!おばちゃん!今回もよろしくね!!
それにしても超力は異様に仲魔がMPを消費しまくるので困りものですね。
仮眠できないしな…ウフフ…(涙)
ウコバク先生はよくからっけつになってますね。

あと驚いたのは、アズミおばちゃんのディアのかけっぷり。(笑)
なにこの過保護ってくらいディアかけてくるんですわ。こんなもんでしたっけ?ww
アルプちゃんは生きれる範囲で掛けてくれるんですが、おばちゃんの重ね掛け度は本当にやばいw

アズミおばちゃん「あららライドウちゃん、手に擦り傷あるで?おばちゃんが治しといたるな~、ディアー!」
ライドウ「……頼むからMP無駄遣いしないでくれ…(汗)」
ガチにこんな感じじゃないかと。まぁ前回は特攻型だったので、これが一番効果的だったわけですがw
ミジャグジさまもおばちゃんと戦った気がする…w

おばちゃんを仲魔にしたところで、かわいいシキミの壁を壊し、あっさりツチグモ戦へ。
ツチグモは早いとこ合体するか捕まえるかして、ジライヤ乱舞の真似ごっこをしたいです。
ウヒョー素敵ィー!
リンちゃんを救って、お次はメイドを救う番だ。(目的自重)

酔いどれ大タラスクとお話して、赤ワイン入手という名のメイド救出大作戦です。
疲労感漂うメイドちゃんもなー、こぉおんなイケメンに話しかけられて、ついでに優しく介抱されてさぞ幸せだったろうなぁw
赤ワイン貰っちゃうと終わりですが、いいキャラですよね!グフ!
屋敷に帰って、素直に赤ワイン渡すと、大タラスクさんと戦闘になりますが、あっさり撃破。
それにしてもこの辺で出てくるジャックランタンくんのプリンパが仲魔に効いて効いて、いつも同士討ちにあって困ります…。おばちゃん痛いよ、痛いよ。

そういやかややの座敷牢に向かう途中、怪しげな人形(動く外国人形)が既にいるんですね。
前回はそんな細かい伏線気づきもしませんでした…orz
ということで復路で早くもラスプーチンの部下と戦闘。
ガシャドクロおばちゃん堅いよー。が、難なく撃破。

鳴海がマジに働かねえ…。びっくりするほどベルフェゴールだ…
いまの綺麗な鳴海に慣れきってると本気で誰だコイツ…って思います…
そのうち「俺のことは先生と呼べ!」とか言ってきそうで、とてもいやです。昌平と書いてgrksと読む。(酷すぎるw)
誤解なきようにですが、私は鳴海さんのこと好きですからね!!しかし小説版鳴海、テメェーはダメだ。
鳴海はまぁアバドン王で華麗な変身を遂げたわけなので、今はやさぐれ元密偵という期間ということで手を打って…打てるかァアア!!今からでもいいから1000円よこせェエエエ!!!(金欠なため必死)

鳴海いじりはその辺にして、今度は清おじちゃんが華麗にメタモルフォーゼします。
ムービーオンですよ、ムービーオン。まったく、まったく。ライドウさんたら息を呑むほどの美少年なんだから///
ド変態清おじちゃんはどっかいっちったので、ラスプーチンと初邂逅。
これが超鬼畜・モミアゲ鋭い書生とのファーストコンタクトでありワーストコンタクトであった。(ラスプーチン側的な意味で)
「コレよりミーは帝都の女性トのめくるめく愛のランデブーにコトごとく失敗シ、同時ニ14代目の葛葉ボーイから毎度毎度ゴッツい鉄拳を食らうハメにナルのでシタ。-ラスプーチン自伝『大正櫻に官能の嵐』より-」

ラスプーチンは置いといて、愛しのイチモクレン先生と戦闘。
かわ、かわいい…たふたふといたぶりながら戦闘終了。目痛くない?大丈夫??
変態清おじちゃんは失踪したまま第壱話は終了。

第弐話「怪人赤マント、現る!」
タヱちゃん初登場ムービーオン!
タヱちゃんかっこいいよー!!
あと鳴海の「ここは・探偵・社!」がじっくりみれて満足w
しかしマレビトでは完全にカフェー化が済んでしまったで恐ろしい限りですw

今回はタヱちゃんからも依頼ですよ。そーですか…
しかし愛しの銀座へGO!です!!
ワーイ、いつ来ても銀座は心踊りますなぁw
懐かしの一周目で意味も無く銀ブラしたなぁ、背景目当てにw
キャー素敵ー!素敵ー!!
っと、いつまでも銀座を楽しんでないで、依頼ですよ依頼。
アバドン王だと何故か行くたびに高額のおこづかいを貰える竜宮の女将さんと初遭遇。
竜宮のツケが僕の給金の二の次とか言われましたが、マジで貰ってないんですけど…(自業自得)
そして深川へGOです。キャッホイ!

深川といえば戦闘、いえ、銭湯です!合ってるけど!!
風呂ムービーオン!!ライドウちゃんかっこいいー!!キャー素っ裸ー!!
この素手戦闘二回したんですよw
あ、別にナラズモノたちに倒されたとかそういう情けない話じゃなくて…
選択肢で「遊郭に遊びに来た」って言うのを選びたかったので…(最低だ)
案の定ゴウトにふざけるなって怒られましたけどね☆
なんか前回もおんなじことした気がする!変態め!
特殊戦闘もたっぷり堪能ですよぐふぐふ。
そして佐竹の兄いとファーストコンタクト。
ああ、やっぱり兄いは超力のが優しくて懐が大きくて好きや…
人探しならワイに任せろや…任せろや…(リフレイン)
ううっ、だから頼ったのに、ううう、うぅううう!!(アバドン王の兄いのトラウマ再発)

飯田さんを救うということで異界パートです。
川のギミックは前回と同様仲魔にしたてのショボーたんでGO。
ああ、それにしても単独戦闘があるのが新鮮ですね。なかなか楽しいです。
もの知りモコイさんってアバドン王の大タラスクの友達ですかねー。
錠平くんらしくシキミの壁を瞬殺し、いざ憲兵戦へ。
超力ライドウさんは銃撃を全部ガードできるって聞いたんで、さっそく試す(エ)
うあぁああ、やべええ、ほんとでやんのw
ガキガキガキガキーンってwwなにそれ五右衛門?w
このモーション見るだけで仲魔を二人も犠牲にしちまってごめんって感じでしたが見ごたえがありました…。(だめだこいつ)
ほんつごめんよ…

どうにか飯田さんも釈放し、妹探しの旅へ。
頼りになる兄いのお陰で遊郭に行くシズさんと会えました。
シズさんは美人でいて強い女の人ですよね。なかなか好きです。末永くお幸せに…

ゴウト「フギャー!人遣いの荒い兄妹だー!!」ってとこで今回は終了です。
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